HOME

総合研究大学院大学(総研大)は、大学共同利用機関を活用し、幅広い視野を持った国際的で独創性豊かな研究者の養成と、従来の学問分野の枠を越えた独創的学術研究の開拓・推進を目指して、1988年に我が国最初の大学院大学として創設されました。高エネルギー加速器研究機構(KEK)には、総研大高エネルギー加速器科学研究科に属する加速器科学専攻、物質構造科学専攻、素粒子原子核専攻が設置され、KEKで行われる研究活動を基礎に3専攻が緊密に協力して大学院教育を展開しています。

コラム>>コラム一覧

2019年度・第1回・大学院説明会(東京)を開催致しました

 2019年6月15日(土)に、高エネルギー加速器科学研究科の3専攻(加速器科学専攻・物質構造科学専攻・素粒子原子核専攻)は、2019年度(令和元年度)・第1回・大学院説明会を一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋)にて開催致し… >>read more

物質構造科学専攻在籍 鈴木雄太さんの研究成果が学術紙に掲載

 高エネルギー加速器科学研究科・物質構造科学専攻に在籍の鈴木雄太さんがこれまでに行ってきた研究活動の成果が学術誌に掲載されました。 <研究成果タイトル> 機械学習によりX線吸収スペクトル解析の自動化が可能に-データの類似… >>read more